皆様は、この食べ物が美味しいわね!とおっしゃいますが、私は残念ながら、料理に対して味(覚)を味わう点が私の血の道と呼ぶか?血筋?お里が知れる?食い意地が張った文字通りの「餓鬼」です。
私は、味よりも量で勝負の人間で、中国人のたとえ話にありますが、四足二足で食べないものは、食事の際に料理を載せるテーブルの足だです。
私が財布の中身を気にせずに、テレビで放映されますが、大食いが許されるならば、毎日でも・・だから・・金庫の修理が完了、終わった!終わった!ビールを飲んで、大盛りチャーハンとラーメンに餃子二皿をおかずに白いご飯をいただきました。
私は、中国飯店でなく、最近は名実共にほとんど消滅しましたが、街道筋で営むフランチャイズ経営の札幌ラーメンのお店の畳座敷で、ご~ろと仰向けに天井を見ながら、背筋を伸ばして、昼寝とも、寝不足解消の休養とも付かない毎日の行動でした。
私がはっきりと分かる食べ物の味は、味噌醤油のような塩味に対してご飯を食べるような僅かな甘味が互い違いに口に入れば、幸せでした。
私が幸せなのだから、だれも口出しするな・・俺が稼いだ金銭で食べる・・文句がなかろう~で、私の食べっぷりに飽きれる母親にも言いました。
私は、このようなことなので、ラーメン屋で昼寝から起きると何となく、空腹を感じました。
結果は、先般、申し上げた通り、身長163cmに対して体重が最高で74㎏です。
愚妻は、私より1cm背が高く、体重が知り合った当時から現在に至り不変で43~45㎏です。
愚妻は、結婚式の三・三・九度の儀式のような食べっぷりで、もう・・お腹が一杯~・・で終了です。
私が人間の身体の違うことをはっきりと認識したことは、1983年に結婚して、翌年のアメリカのロス・アンジェルスでオリンピック開催と同時に現在の社会情勢と同じで、円高が本格的にスタート連動してバブル景気の到来です。
私は、だから、現在の日本の不景気なんて心配しません・・だって、根本は無職者で国民基礎年金受給者で、少々の皆様の退職金と同じで、貯金があるだけで、違いと言えば、私どもに子どもがいないで、心配がないことに共稼ぎであったので、愚妻の小遣いは心配しないです。
私は、円高のメリットをこのときとばかり、満喫するために、日本と完全に違う、私の大好きな物事は何でも良いのですが、文化の対比が出来る「香港」に海外旅行です。
旅行条件は、証券会社勤めの愚妻の有給休暇に合わせて、必ず、年に2回、連続7日間の旅行です。
私どもは、父親の老人ボケと下の世話の始まる・・平成4年1992まで概ね8年間味わいました。
味音痴の私でも、世の中にこのような美味しい食べ物があるとは、楊貴妃さんの時代から聞いていましたが、桃源郷で酒池肉林に出会った気分でした。
朝は、団体エコノミーパック旅行の特権でバイキングの食べ放題でしょう、昼がペニンシュラやリーゼントの高級ホテルであっても、ランチならば血の滴るサーロインやフィレステーキを注文しても、根本がレストランでショーがないので、多寡が知れるです。
夜は、高級中華料理でも中華三大珍味のフカヒレとアワビにツバメの巣を思い切り食べなければ・・同じ・・多寡が知れるです。
香港のよいところは、世界の食べ物を食することができることで、究極は、夏の香港で、スイスのチーズホンデューもOKでした。
愚妻は、美味しい桃源郷のお料理であっても、すぐに、もう・・食べられない・・バカだな~と、私が思い、残った皿をこの俺に出せ~とばかり、餓鬼のように、がつがつと平らげました。
だって・・香港で知人と言えば、アグネス・チャンちゃんだけで、ちっとも恥ずかしく、ね~です。
愚妻の身体に住む神様は、もう・・いい加減に食べることは、止めときなさいよ!
私の神様は、このときだ!もっと・もっと・食え~・・です。
人間は、訓練すると、筋肉モリモリになります。
逆は、骨折で入院・リハビリが必要です・・リハビリの原点が宇宙飛行で帰還・・歩行できません。
私は、逆に、私の友達のこの男は歩行が出来なくても生活できて、さらに、私の憧れのアメリカに行っちゃた~のです。
私の証拠写真をどうぞ・・ご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=AqIqSEB8h-4
皆様がアメリカに行ったら私でなく5番街の茂森勇・・にね!
http://www.youtube.com/watch?v=6a-WzDFhOIY
Twitterは、isamushにtwittしてね!
茂森勇にメールは、isamush01@gmail.comにお願いします。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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