私たち人間の人生、概ね80年間で遭遇する物事に疑うことを知らない私たち善良な日本人は、世論と呼ぶ、テレビのNHKや新聞、週刊誌に今現在、お勤めしている人ならば、業界誌で発表されたことを往々にして、鵜呑みにして、従います。
究極は、自分自身に手立てがない、「流行」です「相場」です「しようがない」です・・でしょう。
私たちがある特定の人間に従うときは、いわゆる、なんとなく病気であると思う、言われた、究極が自分自身でこの状態こそが努力をしても改善の兆しのない・・しようがない・・病気であると・・はっきりと正確に認識した場合でしょう。
が・・しかし・・2型糖尿病と言われた善良な人・・以前のいわゆる「糖尿病」と呼ばれた人の最も不幸なことは、自分自身が病人であると認識できることがまったくないので・・うわさ話に左右されます。
糖尿病を人間にたとえると、青春多感期の人間です。
人間が糖尿病と呼ぶ症状がはっきりと判明するのは、私の個人的経験と考えですが、約15年後です。
人間がなんとなく体調不良だと認識して、さて?ここからは、私が人生の「問題を考える」「解決できないことを考える」『煩悩』究極がライフワークとなってしまったのですが、お前はYouは貴様はあなたは、「糖尿病」であるとだれから聞かされたのでしょうか?です。
私は、目が見えない、お医者さんが手術をするとすぐに、視力が回復するが、血液中に糖分が過大に混入しているために、メスで切り開いた部分が、自然と接着して回復する、自然回復治癒力が遅い理由で、ばい菌が傷口から進入して眼球そのものがダメ・・となると言われました。
目玉がダメとなる根本原因は、食べた食物が変化して、運動エネルギーでなく、血液に糖分として変化する体質を変化させろ!・・要は、16歳~20歳ころの体型に変化させろ!と忠告を受けました。
私は、お医者さんの忠告に従い、身長を伸ばすことが不可能なので、体重の最大要素である脂肪を減量させることを生活習慣で変化させたことで現在に至るです。
2型糖尿病の治療は、赤の他人からの一言の注意や散歩、ましてや、血糖値なんぞ!を計測しても、末長い人生ならば、貯金通帳に打ち込まれた日々変化する数字の値を眺めて、一喜一憂しても、決して、希望する値になりません・・何~故だ・・を・・認識できますか?
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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