兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月18日月曜日

間違いだらけの2型糖尿病の治療法・・その3

私たち人間の人生、概ね80年間で遭遇する物事に疑うことを知らない私たち善良な日本人は、世論と呼ぶ、テレビのNHKや新聞、週刊誌に今現在、お勤めしている人ならば、業界誌で発表されたことを往々にして、鵜呑みにして、従います。

究極は、自分自身に手立てがない、「流行」です「相場」です「しようがない」です・・でしょう。

私たちがある特定の人間に従うときは、いわゆる、なんとなく病気であると思う、言われた、究極が自分自身でこの状態こそが努力をしても改善の兆しのない・・しようがない・・病気であると・・はっきりと正確に認識した場合でしょう。

が・・しかし・・2型糖尿病と言われた善良な人・・以前のいわゆる「糖尿病」と呼ばれた人の最も不幸なことは、自分自身が病人であると認識できることがまったくないので・・うわさ話に左右されます。

糖尿病を人間にたとえると、青春多感期の人間です。

人間が糖尿病と呼ぶ症状がはっきりと判明するのは、私の個人的経験と考えですが、約15年後です。

人間がなんとなく体調不良だと認識して、さて?ここからは、私が人生の「問題を考える」「解決できないことを考える」『煩悩』究極がライフワークとなってしまったのですが、お前はYouは貴様はあなたは、「糖尿病」であるとだれから聞かされたのでしょうか?です。

私は、目が見えない、お医者さんが手術をするとすぐに、視力が回復するが、血液中に糖分が過大に混入しているために、メスで切り開いた部分が、自然と接着して回復する、自然回復治癒力が遅い理由で、ばい菌が傷口から進入して眼球そのものがダメ・・となると言われました。

目玉がダメとなる根本原因は、食べた食物が変化して、運動エネルギーでなく、血液に糖分として変化する体質を変化させろ!・・要は、16歳~20歳ころの体型に変化させろ!と忠告を受けました。

私は、お医者さんの忠告に従い、身長を伸ばすことが不可能なので、体重の最大要素である脂肪を減量させることを生活習慣で変化させたことで現在に至るです。

2型糖尿病の治療は、赤の他人からの一言の注意や散歩、ましてや、血糖値なんぞ!を計測しても、末長い人生ならば、貯金通帳に打ち込まれた日々変化する数字の値を眺めて、一喜一憂しても、決して、希望する値になりません・・何~故だ・・を・・認識できますか?

 

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