兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月16日土曜日

皆様の間違いだらけの2型糖尿病の治療方法。

 敗戦後の日本人は、戦勝国アメリカによってもたらされた憲法。言論の自由と結社の自由で、要は、なんでも、いつでも、どこでもそして誰でもが言いたい放題、したい放題です。

だから・・私が今現在したい、言いたい放題は、パソコンです。

私がパソコンを始めた切っ掛けや動機は、病気に例えますと、信号の物体が見えない、身体全体がだるい、咽喉の乾き、水を飲む、トイレに駆け込むことに加えて物事に頑張る気持ち。「なにくそ」の緊迫感が突如消えてなくなりました。

自動車を所有する善良で、物事や文言に注意深い私のような人間がすぐに気の付くことは、任意自動車賠償保険証書に添付される約款書に「失明」が「死亡」と断定されます、あなたが将来に100%絶対に「得る」ことができるであろう、金銭が支払われます。

だから・・日頃は、違法行為や脱税で暮らして、事故で被害を被ったときに、これこれの被害を被った・・損害賠償を相手に求めてもそれは、句。虫のよい話・・ダメ・・です。

物体の見えない、ある面が「死亡した移動する死体」の私は、病院で「2型糖尿病」と断定されました。

私は、病院からインスリン注射で、チリ鉱石採掘労働者は、地獄の底に落とされた落盤事故現場から特別緊急脱出カプセルで、フェニックスの如く飛び立ち地上に降り立った、神様に祝福された人々と同じでした。

私が失礼ながら、自称。2型糖尿病を克服するために、散歩やエアロビに軽いジョギングで病気と戦う戦士と呼ぶ、要は、神様から人間に与えられた「義務」を今までまったくせずに、将来を長生きして、子どもや孫たちと遊ぶ金銭や国民基礎年金等々を受給する人間の「根性」そのものがダメ・・。

私の経験は、ジョギングが典型ですが、ある程度の距離を走ると無我の境地に陥ります・・どこまでも走り続けて、こんなに楽しいならば、死んでも悔いがないと思う衝動・・即ち・・ランナーズ・ハイ・・の気分を味わうとある種が、麻薬中毒に陥った人間となって、最早、句。健全なる精神は、健全なる身体に宿る・・が喪失してしまうのです。

私の要は、楽しいことや身体に良いといわれることをただ漠然と継続してもまったく意味がありません。

2型糖尿病の皆様は、毎日、身体に良いとされる、散歩を欠かさず継続しても、冬の時期に風邪にかかる、夏が熱中症に陥り、寝込みます。

そこで、お医者さんは、毎日くだらない、役にも立たない、散歩やジョギングも良いが、お医者さんのことば。・・quality of life・・ 日本人は、毎日生活する品質・・を考えろ!です。

日本人の典型は、皇居一周ジョギングです。

日本人は、週刊誌や女性雑誌が美人のモデルがええカッコシーで、なにかを始めると雨後の筍のように、猿真似をする善良な人々が湧き出ます。

猿真似が最善と信じる人間のことば。世論・・人間の脳みそが腐った、身体だけは健康と称する日本人となる・・の・・です。   

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