敗戦後の日本人は、戦勝国アメリカによってもたらされた憲法。言論の自由と結社の自由で、要は、なんでも、いつでも、どこでもそして誰でもが言いたい放題、したい放題です。
だから・・私が今現在したい、言いたい放題は、パソコンです。
私がパソコンを始めた切っ掛けや動機は、病気に例えますと、信号の物体が見えない、身体全体がだるい、咽喉の乾き、水を飲む、トイレに駆け込むことに加えて物事に頑張る気持ち。「なにくそ」の緊迫感が突如消えてなくなりました。
自動車を所有する善良で、物事や文言に注意深い私のような人間がすぐに気の付くことは、任意自動車賠償保険証書に添付される約款書に「失明」が「死亡」と断定されます、あなたが将来に100%絶対に「得る」ことができるであろう、金銭が支払われます。
だから・・日頃は、違法行為や脱税で暮らして、事故で被害を被ったときに、これこれの被害を被った・・損害賠償を相手に求めてもそれは、句。虫のよい話・・ダメ・・です。
物体の見えない、ある面が「死亡した移動する死体」の私は、病院で「2型糖尿病」と断定されました。
私は、病院からインスリン注射で、チリ鉱石採掘労働者は、地獄の底に落とされた落盤事故現場から特別緊急脱出カプセルで、フェニックスの如く飛び立ち地上に降り立った、神様に祝福された人々と同じでした。
私が失礼ながら、自称。2型糖尿病を克服するために、散歩やエアロビに軽いジョギングで病気と戦う戦士と呼ぶ、要は、神様から人間に与えられた「義務」を今までまったくせずに、将来を長生きして、子どもや孫たちと遊ぶ金銭や国民基礎年金等々を受給する人間の「根性」そのものがダメ・・。
私の経験は、ジョギングが典型ですが、ある程度の距離を走ると無我の境地に陥ります・・どこまでも走り続けて、こんなに楽しいならば、死んでも悔いがないと思う衝動・・即ち・・ランナーズ・ハイ・・の気分を味わうとある種が、麻薬中毒に陥った人間となって、最早、句。健全なる精神は、健全なる身体に宿る・・が喪失してしまうのです。
私の要は、楽しいことや身体に良いといわれることをただ漠然と継続してもまったく意味がありません。
2型糖尿病の皆様は、毎日、身体に良いとされる、散歩を欠かさず継続しても、冬の時期に風邪にかかる、夏が熱中症に陥り、寝込みます。
そこで、お医者さんは、毎日くだらない、役にも立たない、散歩やジョギングも良いが、お医者さんのことば。・・quality of life・・ 日本人は、毎日生活する品質・・を考えろ!です。
日本人の典型は、皇居一周ジョギングです。
日本人は、週刊誌や女性雑誌が美人のモデルがええカッコシーで、なにかを始めると雨後の筍のように、猿真似をする善良な人々が湧き出ます。
猿真似が最善と信じる人間のことば。世論・・人間の脳みそが腐った、身体だけは健康と称する日本人となる・・の・・です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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