兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月29日金曜日

今日は、サザエさんが上手に着地します。

私たち夫婦は、最初の楽しみはsex?がダメ・・。
理由は、誰でもすることは文化勲章受章者の故中川一政氏のおっしゃる・・意味がないのです。

私の他の理由は、言葉が非常の汚いのですが、犬畜生は人前でも◎◎するよ~・・でしょう。
さらに・・少々の高等動物の人間で言えば、親子供のいない海外ならば、先を争って、
敗戦前の軍人さんのように突進~で、西洋文化白人さんからやっかみの目で・・セックスアニマルと比喩されました。

私の言葉が嘘とおっしゃるならば、自由の国・・オランダの銀座通りの飾り窓商店街を散歩すれば、今は昔 兵どもの夢の跡の痕・・に悩みませんでしたか? 俺・・知んね~・・です。

私の場合は、愚妻が独身時代にたったの一度、それこそ、アメリカに商用で小用もしたと比喩です。

それは、アメションですが、愚妻がディズニーランド見物に行ったことを鼻にかけて、アメリカ、アメリカと私を小バカにしました。

悲しいかな物事を知らないことは、いつでもどこでもだれでもがそうですが、30年前の昔は、逆で、花の都のフランスのパリから流れて落ちたご婦人もそうですが、なんでもかんでも、パリでは~と・・敗戦後の日本の輸出第1号・・大きな目玉をクルクル動かす・・日本は布袋様ですが、アメリカは、ビリケン頭のキューピーのQP人形のようなご婦人でした・・だ~れだ!

http://www.youtube.com/watch?v=G6G3L3jOSpU&feature=fvw

物事になんでも負けず嫌いな私は、ならば、私が愚妻の逆手を取って、小汚く有名なグッド・モ~~~~~ニング・ヴェトナムでなく、ニーハオ・香港に行こうと決めました。

http://www.youtube.com/watch?v=Umd82ToFsmM


香港は、好いですね~・・逆に、私の信念ですが、必ず、逆や同類があるのです。

西洋白人女性作家のアガサ・クリスティーさんは、東洋と西洋の交差点・・そのことは、
今は当時の日本においで下さった留学生さんの一言で禁句となりましたが、一時は世界を牛耳った
大トルコ帝国・・の首都・・イスタンブールまで綺麗なオリエント特急に乗りながら小説を書いて、
大儲け・・今でも出版元の出版社は大儲けです。

小説を書く人は、ある種がエジソンさんやノーベルさんのような頭脳明晰の発明家です。

私が小説書きなんてなお方は、逆に、非常にいい加減な人種です。
一例は、昔の日本は女性の生きる道がなく、男が女遊び狂いで家に帰らずです。

一方・・女性は苦難の道を歩み・・男が女遊びに飽きて、我が家に帰る。
男の小説家の菊池寛さんは、男の立場で題名を「父帰る」としました。
男の私にしてみれば、なんじゃ・・ですが・・しようがない・・日本は今でもそうです。

日本は、島国で地下資源がまったくなく、あるのが頭数だけです。

だから・・私たち二人は、子供だけは絶対に作らずに、毎日必死に労働して、金銭を稼ぎ、
暮らそう、たまには、人様のように遊ぼうと、エコノミーの飛行機でスチャデスさんに小バカにされ、チンケなワインを一本余分にいただき、多謝・・多謝・・です。

エアーホステスは、さすがに、当時、飛ぶ鳥を勢いの日本航空といえども、ダメでしたね・・逆に、
今ではエコノミーのお客様をバカにした罰で倒産か墜落の憂き目・・いい気味だ!

私たちは、朝、高校生さんが登校するころに、四つ木駅出発・・夜100万ドルのネオン輝く香港に、ご到~着です。

日本人は、島国育ちのために数字がせいぜい・・100万か?億マン長者で終わりです。
中国や特にインドの方は、数字の単位が無限に増殖します、
大陸の方は、さすがに、単位が違うと思います。
やっと・・無事に着陸しました。

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