私の愛読紙、読売新聞39面・・地下から「奇跡の生還」第7号は、NHKが十八番ですが、お涙頂戴番組・・歳末紅白歌合戦と同じです。
NHKの言い草は、決まって、成功の栄光や美談の影に不幸を乗り越えて~・・奇跡の生還者が私も同じですが、糖尿病を患っている「ホセ・オヘダ君で~す」・・皆様・・拍手拍手~です・・私が散歩なんて、嫌なこった~・・。
今日・・10月14日、全世界の人々が見守るなか、チリ鉱山の落盤事故で地下深い地獄の底から鉱石採掘労働者が無事に生還できた究極は、アルフレッド・ノーベルさんが危険な液体爆発物のニトログリセリンに対して持ち運びが、便利で安全な固形の爆薬を考えて、作って、売って、ご婦人が召す下着の「メリアス」の生地が伸び縮みする「莫大小」でなく、金銭を莫大に儲けた知能溢れるお人が当然のことながら、神様の教えの通り、幸せになったことに対して逆に、そのお人自身が心に抱く「心の神様」に感謝する形としてノーベル賞を設けました・・と・・私は、「確信と断言」です。
に・・対して・・私は、過去の人間の労働と方法そして死者に鞭打つ気は毛頭ありませんが、人間が地下資源を掘り出して幸せを求めることは、チリでも日本でも同じ「労働」ですが、労働の「方法」がまったく違うと「確信と断言」です。
皆様が松竹映画。「黄色いハンカチ」を見れば、当然ですが、敗戦後日本の炭鉱事故で、犠牲者となった採炭夫、その夫人やそのご家族の方々に究極は、日本人が今後・・このような悲惨な事故を絶対に起こさぬようにと考えたか?・・否?です。
敗戦後の日本人は、敗戦前の植民地であった朝鮮満州や東南アジアの各地から多くの同胞が、着の身着のまま・・弱み・・弱点・・不幸を携えて帰国したのです・・そして・・内地で暮らす日本人が他人の足下見て、無理難題を押し付けたのです・・現在のような平和な世の中や、海賊で利益を得た西洋白人のイギリスの上流社会に位置する人間の遊びのゴルフならば「Take Advantage」「優位性を取れ」が許されます。
狭い国土に生きる我々日本人は、このような敗戦直後のような方法で幸せを求めることが許されるのでしょうか?
日本と日本人は、東南アジアの孤島・・日本の風土・・四季の変化を満喫しますことは、すべてが激変します理由で、過去のことや事実を忘れてしまうのです・・逆が・・何かの切っ掛けが起こると思い出すのです・・と私は、人生をつねに考えています・・英語で「Feed Back」・・日本語は「行きつ戻りつ」ですが、皆様が何故?考えない・・しない・・理由は「子どもがいるから」です。
私の糖尿病の治療・・最近は、医師が治療と言わずに上手にお付き合いしましょうと言及しますが、要は、健康な人間は、食事を取らずに、体内に蓄積した脂肪分を人間が生きる最低の必要カロリー・・基礎代謝で消費し尽くす寸前までは、元気に暮らせます。
糖尿病の人間は、体内に蓄積した脂肪分を神様のいたずらで上手に消費し尽くすことができません。
要は、血液に蓄積した糖分を消費し尽くすと意識が朦朧としてきます・・その場で意識朦朧とした人間を手助けする人間あるいは、砂糖やブドウ糖究極は食べ物が出現しないと「死に至る」です。
糖尿病の原理原則は、面白く、特異な病気でしょう・・案外に理解できないでしょう・・だから・・江戸時代や明治大正のころは、常に食事ができる人間が裕福な人間である・・お大尽だ・・お金持ちだ・・で、金持ち病と世間で称しただけのことです。
90年前に、カナダのバンディング医師と人間は、食事を取る→お腹が満腹だと頭脳で感じる切っ掛け→人間を殺す拳銃にたとえると、銃弾の後方に専用道具で硬く固着装填した薬きょう部分の後部の一箇所に突き当たる・・劇鉄のトリガーを人指し指で引いて外す→すい臓の一部から→インスリンが吐出しない→ダメで死ぬ人間と考えた→牛から製造した人工のインスリンホルモンの液体を体内に注射注入すれば良いと考えた→健康な人間に変化した→夢と幸せな生活ができるように変化した→私は、病気のことをパソコンのGoogleで読み、私自身の身体で、他人様のご婦人。山岡青洲殿のご内儀と同じでエライ!でしょう。
人生と食事したら・・労働でも遊べで・・こうでなっくちゃ~です・・私のここまでは、私が白内障と糖尿病で廃業して、遊ぶために求めた物体・・パソコンを買い求めた57歳凸凹の話です。
パソコンを使用すれば、必ずフリーズその他の不具合が発生します。
リカバリーディスクを利用せずとも・・システムの復元があります・・時には、デフラグやディスククリーンアップにゴミ箱を空にするとか・・根本は、我が人生に悔いがないと確認するために、OSのウインドウズ・アップデイトにセキュリティー対策の更新等々細々のことに終始するのが現実でしょう。
皆様は、そんなこと・・あんなこと・・関係ね~で、人生を突っ走ると、いつか?瀬戸内じゃくしょうさんのような宗旨替えしたマリヤ様から竹箆返しを食らうぞ~・・。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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