多くの自称・・糖尿病で悩む、皆様が最初に気にすることは、「血糖値」の値でしょう。
血糖値の根本や基準をお考えになったことがございますか?
自動車を始終運転していた私は、血糖値がまったく、はっきり、すっきりと理解できます。
理由は、血糖値100の値が今現在の私自身の血液1000cc中に、糖分は1g存在していると判明しただけです。
自動車を運転する皆様やあなたは、速度計に目を向けて、今現在が時速40kmで運転していると判明したでけです。
10分後は、まったく不明なのです・・句。一寸先は闇です。
しかもです・・皆様が日本国の憲法に背き、健康保険制度の義務と権利を行使せずに、まったくの金銭づくで購入した場合・・約3万円の価格の血糖値を測定する計測機器の「専用道具」を所有していますか?
そして、役満は、1枚¥300の米粒大の血液を吸入する部品、皮膚に血液を米粒程度の出す道を作る道具と部品、血液を皮膚に出す逆で細菌を除去する消毒綿が合計で¥◎◎プラスされます。
さらに・・です・・以上の血糖値の計測を食事の前後で、計6回そして、就寝前に一度・・一日に計7枚のランニングコストが生じる・・¥300×7回=¥2100にプラスアルファーされます。
私は、だから・・2型糖尿病を克服するなんてなことを辞めちゃえ~・・です。
毎日幸せを味わうタバコのチンケな税金の値上げで騒ぐ金欠病の人間は、糖尿病なんて、経費のかかる・・金持ち病にかかれませんよ・・ご注意、ご注意ですよ。
私の他の説明は、パソコンを所有しない人間にパソコンの利点や欠点を言う人間はいません。
が・・しかし・・誰でもが所有する携帯電話を子どもに持たせるべきか?否?で悩む親御さんは、無数でしょう。
世の中というものは、こんなものです。
逆は、皆様のお宅の台所に食べ物の重さを計測する「はかり」がなくても、幸せな食生活ができます。
理由は、お料理学校の亡くなった先代の辻先生が昔におっしゃった・・皆様が経験で、この位が良しと判断する「目ばかり」、「手ばかり」、言葉では、「ほんのひとつまみ」と表現しますが、塩加減の塩梅や按排を承知する理由で幸せなのです。
世に言う一人っ子は、私の言う、何事にもこの按排を承知しないので、不幸なのでしょう。
糖尿病の人間である・・ないかの加減や按排で承知する人は、大体が中年以降の人間です。
それ故に、自称、糖尿病と呼ばれる人々は、その人その人に個性や生活習慣が身に付いています。
私は、言葉で言ってもダメです。
敗戦後の日本が現在のように発展できた理由は、アメリカの原爆で死に損なった日本人社会が死の瀬戸際を歩いたように、死に損なう経験をしないと「煩悩」を追うことと同じで、解決できない御託や言い草を並べて・・たとえば、今日の血糖値は何ぼ!で、良かったなどの取るに足らない幸せを感じて一生を終えるのでしょう。
私は、違います・・理由が明日です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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