私の日常生活は、大好きなあるときは、有名なパリ・ダカール・ラリーで、世界一最速の自動車と呼ばれた、三菱自動車製の競争モデル自動車を日本国の運輸省の規則に合致、販売可能に改造した自動車に愚妻を乗せて、温泉にドライブして帰る・・または・・日本一高価なトヨタ自動車製の個人向け用娯楽専用自動車に乗って高速道路で思い切りエンジンを噴かして楽しむこと・・でも・・必ず速度計を時々見て、私自身が置かれた立場を認識しています。
私が長いこれからの老後の人生を生き抜く健康の元祖や基準は・・私の場合は40歳のときにお医者さんから糖尿病になると言明されましたが・・皆様は、だれに、いつ、どこで、自分自身の将来を言及されましたか?
私の要は、定年退職年齢の歳を過ぎ、今更になって、『即死』で絶対に死ぬことがない「2型糖尿病」の「血糖値」を云々しても意味のないことです。
いわゆる普通の日本人は、労働に対する報酬に付随する所得税の支払う意志があれば、日本の憲法の擁護の下・・ああだ・・こうだ・・と文句を言わずにお医者さんの指示に従えば、老後が幸せなのです。
が・・しかし・・年寄りは、自分自身がまだ見ぬ世界・・「死ぬ」・・ことが怖いのですが、逆に死に際を誰かに見られたい気持ちもあります。
逆に、年寄りは、普通と称する年寄りと僅かでも・・たとえば、直立不動の体形から身体を徐々に前に前屈の状態にして、傾けて、隣にいる若者よりも、より多く身体を傾けることができたならば・・まだ・・若い者には負けないよ!と自慢をします。
さらに・・若者が、年寄りを煽て、おじさんは、スゴイね!と言えば、俺は120歳まで長生きするぜ!などと、途方もないことを言うのです。
言葉では、身の程を知らない・・バカと表現します。
人間は、交通事故が典型ですが、突如の事故に遭遇しない限り、「即死」は絶無でしょう。
ましてや・・糖尿病では、絶対に「即死」がありません。
カナダの学生だった、バンディングさんは、「即死」ではないが、徐々に「死亡」する1型糖尿病の病人にインスリンを考えた・・のです。
私は、言葉が「先取り」と表現しますが、私の主義主張が人生を気楽に過ごすために、56歳のころに、突如の高血糖が原因で意識朦朧と白内障の発症で入院しました。
病院の応急処置の基準は、私の血液には糖分が多い理由で血糖値が上昇して意識朦朧です。
応急方法は、血管に生理的食塩水を点滴すると、血中糖分が生理的食塩水の基準の原点の「飲料水」で薄まり血糖値の値が急降下して、緊急事態が終わり・・でした。
だけど~・・安心のために、散歩や軽いジョギングなんてダメ・・ですよ!
私が2型糖尿病で「死亡」する前は、現在がそれこそ、年寄り大国日本です。
私は、近所で親切な予約時間から・・こればかりは、脛に傷もつ身で、しようがない、非常に長時間待たされて、あきらめの心境ですが、病院で身体検査を定期的に受検すれば・・少しも「死ぬ」ことに恐れることがありません。
私の現状は、2ヶ月に一度の糖尿病関係の検査と毎日必要とするインスリン等の医薬品そして3ヶ月に一度の白内障からの発展形で失明に至る緑内障関係の視野検査・・総合計で年に約36万円で「老後の安心感と散歩等の無駄な時間を省く」ことで幸せを味わっています。
ダメですよ・・子どもや孫のために、小遣い銭を全部叩いて・・泣き言をこぼすこと!
明日は、2型糖尿病患者が血糖値を下げることが絶対に不可能な理由です。
血糖値でお悩みのお方は、理由を列挙できますか?
人生とは、こんな者とものでしょう・・。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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