兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年10月26日火曜日

私の一つ屋根の下で2世帯。漫画「サザエさん」でした・・。

私の人生は、句。温故知新で私の運命と思うのですが、何でも二つ・・対比ができました。

小学校のころは、母親とおばあちゃんがいて、母がああ言えば、おばあちゃんがこう言う・・で、私は兎に角、都合の良いほうに進みました。

父がああ言えば、おじいちゃんがいて・・と、兎に角、都合がよく生きました。

私は、結婚しても、母がいて、愚妻がいるから、世に言う、家事のことなどに一切まったく手を出しませんでした。

愚妻は、私の母がいるので、家事のことなど一切せず、現在は過去のバブル景気の崩壊の煽りを受けて、合併吸収と言えば聞こえは良いのですが、倒産して消滅した証券会社務めでした。

私ども二人がバブル以前の1983年に結婚して、愚妻は朝から私と一緒に母の作った朝食を食べて、ご出勤でした。

私の母は、昨日まで独身貴族でいた私のために、朝食を作って、私が母の作った朝食を食べて、クマヒラ殿に金庫の修理の手仕事を賜りにご出勤でした。

私は、私の母が愚妻をアラサーの独身娘が未だこの家にいると思えば、私が姑婆と息子の嫁の関係で・・新聞の人生案内やNHKの「となりの芝生」のように、恨み、憎しみ合うこともないと思いました。

そこで、私が超画期的な温故知新で考えたことは、大体が考えの似通ったもの同士は、句。愛憎相食む・・で、上手く生きることができません。

敗戦前の日本は、世界の列強の国々と植民地争奪戦を繰り広げた理由で、第二次世界大戦が勃発しました。

その後は、考え方がまったく違う・・資本主義大国のアメリカと共産主義大国のソ連邦と喧嘩や戦争がありましたか?

不幸な戦争を経験した人々は、「冷戦」と呼ぶ・・スマート爆弾を投げ合うような知的な戦いを繰り広げたのです・・現在も立場が変わりましたが共産主義大国の中国は、老人大国に日本に対して無理難題の爆弾を投げましたが、日本人は相変わらずの方法でお涙頂戴と泣き言にボランティアに明け暮れです

私は、知能溢れる超大国の考え方に、句。右へ倣えで、私が母親と愚妻に井戸端会議のようなテレビドラマのような、ほのぼの家族のような、お喋りを一切禁止しました。

我が家は、父親が現在は消滅しましたが、伊藤金庫店の電話番と店主。

母親は、昔気質の一家の仕事労働着・・の・・割烹着を身に纏った台所の主と婦。

愚妻は、アラサーの今流行の言葉。キャリアーで証券カウンターで電話とビジネスでした。

ご近所さんが言うことは、金庫屋さんの息子さんの私が自動車に修理道具を載せてガテン系の労働者でした。

私たち我が家の父、母、私と愚妻の4人は、持ち場持ち場がはっきりしていました・・幸せでした・・現在が当事者たち半分の人間と労働した基準である金儲けが消滅しましたが、幸せです・・現在の世の中には、一億人以上の人々が人それぞれにいろいろな方法で夢と幸せを求めて、暮らしていますが、私の選んだ求めた方法です。

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