皆様は、2型糖尿病であると定期診断等でお医者さんから脅かされて、その後がせいぜい・・お勤め先一つ前の駅で下車して徒歩で向かう、食後の散歩や休日にジョギングで汗を流して・・もう・・大丈夫だ~・・でしょう。
私は、されど糖尿けれど糖尿・・最低がこの程度の2型糖尿病のことをお気に留めて置けば、老後が安心であると確信と断言です。
老後を楽しむ皆様は、大なり小なり身体のどこかが不調でしょう。
私は、逆に、気持ちが良いことは 経験から危ないぞ~・・と考えます。
私の典型は、『退行』と呼ぶ気持ちや感じたことです。
退行の文字を辞書で調べても意味は、ありません。
「たいこう」のそれは、その人当事者自身がそれぞれに感じたことや気持ちに向かう原点や基準のことです。
最近の言葉ならば、フラッシュ・バックが最適でしょう。
私は、ここからの説明がある意味で哲学のような掴みどころのない「メビウスの輪」や「精神論」となってしまうのですが、私の2型糖尿病の「たいこう」はお医者さんが言うほど怖くないと感じたことです。
私がこのような結論に至った最大の原因は、だれもが私の悩んだことを言う、行うのです。
私がもっとも悩んだことは、足が冷える・・でした。
私は、だから・・自動車が最大の極楽楽天地でした。
私は、涼風が立つ秋先のころになれば、私の得意とする改造の趣味と作業は自動車の暖房の温風が一点集中のスポットで私の足下に来るように致しました。
ドアの窓ガラスは、適当な位置にして、私が気分快適そのもので私の前を行く大型トラックの排気ガスを胸いっぱいに吸って・・現在に至るのですが、呼吸器系の病気が・・句。バカは風邪を引かない・・で67年です。
が・・しかし・・顕著に現れる糖尿病の障害は、末梢神経の血行障害でしびれですが、テレビで現る光景は、温泉地の無料の「足湯」です。
足湯が気持ち良いことは、「糖尿病」を発見する一つの手段とすれば、これまた人生が楽しいでしょう・・と考えます。
だって・・肥満の多い西洋白人は、2型糖尿病を騒がずに「足湯」も騒ぎませんでしょう。
肥満の方の最大の悩みは、お勤めの際に味わう発汗でしょう。
私の場合は、これまた自動車が極楽極楽でした・・だって、我が家には当時でなく、今でも自動車のような家全体のエアコンはなく、自動車には当然オール自動エアコンが完備していて、いつも快適な温度で暮らしました。
私は、夏の時期でもかゆい、かゆいと騒ぐ「あせも」の「皮膚の炎症」やお子様が悩むアトピーの「皮膚病」に悩むことなく幸せです。
血糖値対策の大敵・・皮膚のただれを治療する・・副腎皮質ホルモン軟膏のお世話にもならず、幸せでした。
私の結婚寸前までの体重のリミットは、私が暴飲暴食の生活習慣であっても最早、2型糖尿病の兆候が現れていて、下痢と便秘の生活で74kgでした。
2型糖尿病で悩む人は、不思議と便秘になり「下剤の乱用」が血糖値を上昇させる原因の一つです。
現在の私は、白内障と2型糖尿病の発症が原因で廃業した結果は交通渋滞と駐車禁止の違反で罰金刑を受けるストレスが解消したと同時の反作用で、自動車の振動が適度の刺激を腸に与えたと考えますが、以前のような「便秘と下痢」の兆候がまったくなく・・幸せです。
私の2型糖尿病を身に抱えて日々暮らす結論は、近視の人が毎日寝るまでメガネの物体を購入して、死ぬまで、利用します。
私は、子どものころに、暗い場所で「本」を読むと近眼になると聞かされました・・私が忠実に教えを守る以上に、昼間も明るい場所でも絶対に「本」を読むことをしませんでしたが、今では近眼ですが・・幸せです。
・・と・・同じで・・三度の食事前と就寝前に・・日に計4回・・私は慣れた結果が痛くない・・インスリンの注射で・・幸せです。
私の心は、この曲のように・・です・・どうぞお聞きください。
http://www.youtube.com/watch?v=yeMpVHZcqlA&feature=related
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿