私が日本人の文化を断言すれば、大部分は、大衆芸能の講談。講釈師見てきたような嘘を言うことと同じようなことがほとんどです。
典型は、食文化、草花の観賞に旅行でしょう。
食文化は、女性が主に毎日、子どもや亭主に爺婆さんに食材を購入して、切って、焼いてエトセトラですが必ず付随する拡張子がビタミンAだB最後がどこの地方で取れた、中国の外国産だとか能書きが多過ぎます。
調理をなさるご婦人は、お前さんたちに美味しい食事を作ったよ!ほら、暖かいうちに、すぐにお食べとは言わないでしょう。
草花は、きれいに咲いたよ・・と言わずに・・この花の名前は、ああだ、こうだでしょう。
旅行に行けば、すぐに、歴史学者のようなことをだれかが知ったかぶりに話します。
調理をなさるご婦人は、昔の厚生省や保健所の役人ではないですが、必ず有名食堂の給仕さんのような、昔の私の母親の制服の格好にたとえると割烹着を着ています・・そこで・・大学の研究室の報告のように、ビタミンAだB最後に◎■カロリーだと言うのです。
私は、楽しい食事の時間に算数の勉強じゃあるまいし、数字を持ち込むなんて、嫌なこったです。
私は、食事が美味しい不味い、多い少ないが判別できれば、幸せです。
が・・しかし・・私の他の楽しみは、自動車の運転です。
私は、皆様に言ってはなんですが、子どものころから自動車が大好きです。
私は、好きが高じて、究極が自動車修理業のプロフェショナルです。
故障の修理のお客は、中華料理の食堂にたとえると來來軒です、大繁盛するか?否か?論外ですが、私が兎に角、自動車修理業を営めるのです。
私がたとえ自動車のプロフェショナルであっても、毎日、自動車を運転する場合には、スピードメーターの速度計を見ます。
・・と・・同じように、私は、毎日食事する前に、血液1000ccの中に、砂糖の糖分が1g・・即ち・・血糖値100であるか?否か?を見るのです。
私は、どこにでもいる糖尿を患う人間がお医者さんから聞いたことを講釈師のように、俺が糖尿病だから甘い羊羹とお茶でなく、中国特産の一斤¥9500のウーロン茶一本槍だ!といいません。
要は、空腹時の血糖値の値が重要であって、食べ物の種類は関係ありません。
実質糖尿病歴27年の私からの伝言は、残念ながら・・現在・・特に、他人様から命令される立場でお勤めなさる善良な糖尿病とお医者さんからご注意をお受けになった人々は、新聞、週刊誌にテレビで「糖尿病に善と称する手立て」が報道されますが、糖尿病が改善する可能性が絶対にありません!
何~故?だ!は、明日です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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