日本人の原点は、苦しい労働の末に、日本の四季・・秋の季節に豊年満作だ~と、お米の収穫を太鼓叩いて物心両面で喜ぶ「お祭り騒ぎ」に、憑き物が偶数奇数のサイコロの目で二分の一確率を単純に競う、文武両道はバクチの勝負ごとです、そして究極は、人間が勝っても負けても自らからの気持ちを沈める、昔から言われている温故知新で考えると、三大欲望の「飲む打つ買う」でしょう。
昔の日本人で私のような男がまったく考えなかったことを考えたお人は、現在の女性です。
考えた女性は、兵庫県神戸市で4日に開催された日本神経科学学会など3学会の合同大会「ニューロ2010」で報告しました。
報告の要は、勝負で負けて悔しがる人間を見て「ザマを見ろ」と大笑いする人間の感情は、「反共感」と呼ぶものだそうですよ~w。
昔の私は、年寄りの人から人の不幸を大笑いする人間と結婚するな!と言われた者ですが、女性研究員が言うには、不幸を笑う人間の頭脳の中では、「フィードバック関連陰性電位」と呼ぶ電気信号が通常の人間よりも強く脳波計で測定されたと言うのです。
自己愛の強い人ほど、この電位が高くなったことを私が考えれば、マゾサドのような人間がヒステリーで、逆に、相手に同情しがちな人では、電位はあまり変化なかったとのことですが・・??を舐めあう・・です。
チームの山田真希子研究員は、「自己愛性人格など様々な対人間系障害の病態理解につながる」と話している。
私は、まず、研究員の用語が理解につながらないのです。
「のむうつかうを経験した」男の私は、女性の研究が分からない・・です。
私は、逆に、女性の自己愛を研究なさった軍人で医師で小説家であった森鴎外さんの論文のほうが非常に読みやすく、分かりやすいと思いました。
私は、昔から言い伝えられる論語、女子と小人は養いがたしを思い出しました。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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