読売新聞の1と2面拾い読み+αです。
日本人の最悪の行動は、人間の場当たり的な行為、結婚に子どもの誕生が悲劇の典型ですが、終点や結論のことをまったく考えずに、何でも手当たり次第に事を場当たりで進めてしまい、行き詰るとお上(即ち、自分たちが属する役所)の補助金をいただいて生活します・・悪いことです。
1面・・法科大学院・・低迷校の補助大幅減・・12年度から10校前後 対象か・・とあります。
低迷校の補助・・とは、今現在AM7:45からと夕方にNHKの放送する・・就職できない、リストラされた(躁鬱・・そううつ・・の・・躁は元気なので除外して)うつ病人間を助けるように、司法試験の(即ち、予備校)法科大学院の学校が創設された、お受験生の知能程度を考えずに事を進めてしまうことが悪いのです。
法科大学院を設立するオーナーや当事者は、自分自身のポケットマネーで大学院を作り、教師と生徒を募集して、生徒から授業料を徴収して、教師に給料を支払い、差額で生活すればよいのです・・即ち・・昔のイギリス植民地であった香港の自由放任主義に徹すれば、案外に自分自身が不幸だ!不平等だ!の気持ちが生まれません。
現在の日本は、香港の自由放任主義を大いに見習い、ダメな人間、学校や企業に税金を財源とする補助金をカットすれば、必ずや敗戦直後の日本の姿に戻り、頑張る気運が生まれるでしょう。
逆は、財源の底が見えたので廃止となりましたが、私の大好きな日本人が何かを基準に贅沢製品と考えた自動車を購入する、購入した義務で発生する合計が十数余に及ぶ税金の一部を免除する・・エコ減税です。
日本人は、僅か¥100の物体や商品を買った、そして、5%の税金(不動産の場合は 1/1000の単位)を支払った理由で、日本国国家がすべてのことを行え!やれ!・・では、金銭の不足が発生して、誰かが不公平です。
日本人は、平等を言い・・不公平を嘆くのです・・人間は負んぶに抱っこを願うと逆に安心です。
私は、僅かなことが大きなことに変化することは、人間の体内では、握り飯や食べ物を多く食べた、未だ食べないは、問題ではありません、食べ物でさじ加減が大きく変化するインスリンホルモンが神様と親の血筋で、すい臓のランゲルハンス島から吐出されないので糖尿病の人間とお医者さんで断定されました。
人間は、生まれながらにして、平等ですが、私は若い頃から必死に労働して、食事代程度の金銭を所有しますが、思い切り食事が出来ません・・私の身に付いた不幸です・・死ぬまで諦めます。
2面・・顔・・日本原子力研究開発機構の新理事長に公募で就任した・・鈴木 篤之さん・・私と同じ歳で67とあります。
私の考え方に近いことを述べています。
日本人の手抜き労働の最悪がもたらした放射能被爆で死亡事故・・人間の誕生は、一瞬の出来事と十月十日で誕生して、句。親が無くても子が(どもに餌を与えて)育つです。
記事の内容は、高速増殖炉「もんじゅ」は、来年、事故時と同じ発電運転を始める。
東京大学教授から原子炉力安全委員へ。公募に応じた新理事長は、「東京から遠隔で指示しない。現場と共に進めたい」。と言います。
・・の・・ことは、日本人がアメリカ人からHow to原子力発電を教わった理由で当然です。
敵と戦うアメリカの軍人は、原子炉の上から絶対に敵前逃亡せずに戦い、戦うと決心した人々は、原子力空母や原子力潜水艦に乗る人々です。
日本人には、四文字熟語。呉越同舟の言葉があります。
私の言葉に立ち向かう言葉と行動は、日本原子力研究開発機構の本社事務所を原子力発電所の敷地に移転すれば簡単に済むことです。
移転する、否、移転させるは、日本国民、否、有権者が決めることでしょう。
+αは、26~28面・・2011年度 国公立大学入試要項
私が大学を受験したころは、国立一期校の東京大学が脳みそと相談して想定外でパス。
ならば、現在、娘さんでも親の七光の威光で役所と放送局方面で頑張っていますが、厳父の評論家の大宅壮一さんは、国鉄の駅で駅弁を売る程度の市町村に大学がある通称「駅弁大学」と言いました。
私は、我が家に近いその駅弁大学の千葉大学工学部を二度トライして、ダメで、女性の結婚と同じです、人生行路を大きく変更して、まったく畑違いの東洋大学・経済学部に何とかセーフでした。
昔生まれの日本人は、私と大なり小なり同じでしょう、否、筈でした。
だから、エリートと称する試験管ベビー育ちの日本人が誕生しました。
今時生まれの日本人は、OAだとよ!OSならば、私は、近々サポートがなくなるXPです。
OAとは何ぞや?・・昔の日本人の風習で、いいなずけ?許嫁?許婚?・・だから、日本はアメリカのエリート企業と結婚だできない・・の!
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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