兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月4日土曜日

人間の幸せとは何ぞや?・・。

 私は、昨夜の読売新聞の17面・・東京都23区内の近代建築1611件が消滅とあります。

一見すると、さあ~大変だ・・何とかしなくては~・・と誰でも当然思います。

 私は、逆に、誰がそのような時代に逆らい、まったく世間知らずのことを言い出しのか?とまた当然問題にしたいのです。

 私が新聞を読むと何のことはない、都内の研究グループ「歴史・文化のまちづくり研究会」だとさ!・・です。

 研究の結果は、9日から富山県富山市で開かれる「日本建築学会」で発表されるんだってよ!。

 私たち善良な市民は、昔見た、アメリカ映画「市民ケーン」ではありませんが、深甚なる考慮で新聞の字面を見ないと、パソコンの意味不明な英語混じりの説明書も昔の進駐軍と同じで見誤り、パソコン初年兵の私がいつも泣きを見ているのが現実です。

 私は、ある意味で死の瀬戸際を歩いた人間だから、皆様にこのような横柄なことが言えるのです。

 ・・と・・言うのは、約十年前の1999年までは、人間の最大の欲望・・地獄の沙汰も金次第・・と言われる金銭を保管する金庫の修理屋でした。

金庫は、風雨にさらされる無人の野原に置きますか?

 金庫と呼ぶ物体は、普通がその家やビルの所有者が最高に安心安全と思う場所に置きました。

 所有者が不要と宣言した家屋敷や雨露で絶対に腐り崩壊しない、他人のビルの行く末を案じて赤の他人様が騒ぎ立てることは、ある種が火災現場に集まる野次馬連中の皆様であると私は言いたいのです。

 多くの善良な日本人の皆様が往々にして何かを言いたいときの究極は、天皇陛下のご臨席を賜るのです。

 日本人は、徳川さんの言葉にありますが、駕籠に乗る者、担ぐ者、それまた、わらじを編む者が必ず存在しますことは、神様のさじ加減がそうさせたことで、上を見れば限りがなく、下を見ても限りがないのが現実であることが、しようがなく、大晦日に煩悩を追い払うために近所のお寺さんで、景気よく、百八つの鐘を突いたのでしょう。

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