9月3日の読売新聞の朝刊の最下段・・編集手帳・・に、現在では、明治の文豪と一般に称される夏目漱石さんの小説「我輩は猫である」を話の種にして、日本人の大好きなこちらの方面が聞きもしないのに、大層なお方様ぶって解説しています・・ことを今朝のブログの種にします。
解説の最初は、我輩・・わがはい・・です。
皆様は、わがはいをお聞きになって何を思いますか?
ならば・・子どもの学校やクラブ活動で呼ぶ・・先輩や後輩です。
夏目漱石さんが遠い昔に東京大学をご卒業なさって、遥か遠いイギリスまで行って、留学して、ロンドンの街角で見たことは、イギリスの女王様が亭主に向って「You」と言い、自分自身を「I」と言う・・そして・・イギリスの女王様の「I」さんは、ロンドンのホームレスのお乞食様に向って「You」様ごきげんようと言い、乞食の「I」君も女王様に一言「You」と言うのです。
日本人の子どものような人間は、すぐに、他人の言葉遣いを真似て、大学に在学中や卒業しない人間に向って先輩や後輩と言います。
使用言語が違うと人間を見る目が違って来ます・・ので、私は、行き違いの無いように、as I can possible に、正調日本語を使用します。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
good job
返信削除お上手♪
返信削除プログの開設おめでとうございます。
返信削除すっきりしたモノができあがりましたね。
私はまだ自分のブログにウロウロしているのですよ。