兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月3日金曜日

世の中は、ある種が煩悩のようなものです。

9月3日の読売新聞の朝刊の最下段・・編集手帳・・に、現在では、明治の文豪と一般に称される夏目漱石さんの小説「我輩は猫である」を話の種にして、日本人の大好きなこちらの方面が聞きもしないのに、大層なお方様ぶって解説しています・・ことを今朝のブログの種にします。

解説の最初は、我輩・・わがはい・・です。

皆様は、わがはいをお聞きになって何を思いますか?

ならば・・子どもの学校やクラブ活動で呼ぶ・・先輩や後輩です。

夏目漱石さんが遠い昔に東京大学をご卒業なさって、遥か遠いイギリスまで行って、留学して、ロンドンの街角で見たことは、イギリスの女王様が亭主に向って「You」と言い、自分自身を「I」と言う・・そして・・イギリスの女王様の「I」さんは、ロンドンのホームレスのお乞食様に向って「You」様ごきげんようと言い、乞食の「I」君も女王様に一言「You」と言うのです。

日本人の子どものような人間は、すぐに、他人の言葉遣いを真似て、大学に在学中や卒業しない人間に向って先輩や後輩と言います。

使用言語が違うと人間を見る目が違って来ます・・ので、私は、行き違いの無いように、as I can possible に、正調日本語を使用します。

3 件のコメント:

  1. プログの開設おめでとうございます。
    すっきりしたモノができあがりましたね。

    私はまだ自分のブログにウロウロしているのですよ。

    返信削除