私の人生訓や座右の銘は、人間の幸せとは何ぞや・・に帰着します。
だからこそ、皆様に大きなことが言えるのです。
私の証明は、何かのグループに、典型が就職ですが、加入や会社を決定
するときに、あなたの趣味は、?ですかとあり、この□のボックスにチェックを
入れなさいとありました場合に、皆様は次々に趣味ではなく、興味を抱いた
ことにチェックをいれます。
特に、映画、読書に絵画鑑賞は、ダメですよ・・理由が暇つぶしであり、昔
の見合いの身上書の定例文を未だに利用していることです、血液型も同じ
です、以上のようなことはすべてが流行に乗った行動だからであり、真実が
何であるかを見誤ります。
私は、日本人の不幸の極・・即ち・・原子爆弾に子どものころから興味を抱
き、その発展形が将来の日本を左右する原子力発電所が数多く建設され
る気運がこの地球温暖化現象で騒がれる時代に生まれるか?否か?に命
運がかかっています。
たとえば、昨夜の読売の12面に、島根県松江市の中国電力島根原子力
発電所の再開を許可(2号機)とあります。
私は、アメリカのスリーマイル島や旧ソ連のチェルノブイリ原子力発電所の
爆発事故が作業員の功名心に基づく重大なミスによる死亡事故の発生で
したが、日本の原子力発電所の数々の不祥事のすべては、作業員の頭脳
労働の方向性の誤りと注意力の欠如が理由で常に問題を引き起こしている
のです。
私がいつも言い思うことですが、アメリカの原子力空母や潜水艦には事故
の発生が無いことは、アメリカ人が原子力に関係する労働が好きであるか
ら・・こそ・・何故?の疑問が発生して、問題解決を常に行っているので事故
が発生しないのです。
日本人は、学校を卒業して就職=大会社=安心=自分自身に与えられ
た労働を多少サボっても大丈夫の心理が生まれます=悪です=悪を必要
悪として、伝統文化にしてしまうのです=島根原子力発電所は3月に点検
漏れが発覚して、最終的に511件に上ったとあります。そして不良の箇所を
発見して、修理。
私は、あああ・・世も末だ・・です。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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