2日の読売新聞朝刊に、民主代表戦スタートあります。
菅氏は、「クリーンな党に」が、現在が政権与党を追われた自民党のように「ダーティーな党」であることを自ら認めたことです。
他方の小沢氏は、「政権公約実行」を謳っていますことが、先進アメリカの否、1930年代の世界恐慌の時代にジョン・スタインベックの小説・・怒れるブドウ・・経済の論法で、予算の捻出先がなくても好景気に向う「経済政策的意見」を述べた・・のです。
私は、どちらのお方の演説が正確正当正統な政党の代表選挙であろうか?悩みます。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
まさに、真顔で論じあっているのをテレビで見てる
返信削除此方が白けてくるような。猿芝居に見えるから不思議。
ご両人のどちらにも、日本は任せられない気分・・・
世論では、両氏半々の支持者が居るという。
民主党の支持者のパーセンテージもかなりの数字らしいですね。
この様な状態では、日本は沈んだままでしょうか?
まさに日本沈没直前 !!!