兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月23日木曜日

亡き父の17回忌を前にして墓掃除で思うことは、以下に To be continued.

現在の日本人がこのidiomをまったく認識しないことは、Honest Injun・・ダメ・・だよ!・・この台詞も知らない・・世も末だ~。

日本人が敗戦後に進駐軍のアメリカからいただき、現在も日本人の脳みそに厳然とある考え方は、思想の自由、義務と権利そして納税の義務です。

敗戦前の大部分の日本人が不幸であった最大の理由は、多額の金銭を所持するお金持ち(人間の)お大尽が税金を支払った。

金銭を得る方法やことを知らなかった第一次産業に従事する小作農の人間、第三次産業のサービス産業に従事する丁稚小僧の貧乏人と男の言いなりで動く女中のような日和見の女性は、税金と呼ぶ義務と責任や履行するような考え方がなく、逆に、税金を支払うことがなかった・・だから・・金持ち連中からアメリカ連中と戦えでしょう・・。

義務と責任を認識しない人間は、他人から言われたままに、闇雲に、額に汗して労働しても、何時の世でも、ほんとうに不幸です。

逆は、権利ばかり主張して、与えられた義務を実行しない人間は、頭でっかち人間となり、これまた、不幸の塊です。

私は、違います。

私は、電話帳につい最近まで記載していましたが、葛飾区の地域ケーブルテレビと同時契約して、今は「無掲載」ですが、我が家の固定電話・・(03)3697-4970・・生活が良くなれ!の語呂合わせで、現在は廃業しましたが、屋号・・伊藤金庫店・・と当時の電電公社が表記しました。
そして、個人専用で3693-1380も併記してありました。

まあ・・現在ならば、私が今現在のブログの公表や企業のホームページです。
だから・・現在でも大抵のところは、人間の所在と責任者の確認で固定電話番号を求める・・逆に・・書かない・・あやしいぞ~・・です。

私の証明は、銀行から借金する場合に、携帯電話の番号を書きますか?
だから・・携帯電話でああだ・・こうだ・・と言われて、すぐに、納得する人間は、すべてが餓鬼。

すると・・来るは来るは、金庫が開かないと!・・父親が電話番で、実際に開かない金庫を開放して修理する労働者は、私だけ!

金庫を開放して、その場で、テレビドラマの台詞。同情するなら金をくれ!・・証拠を残さない現金決済・・儲かったよ~・・。

だってよ~・・私は、日本人が必ず絶対に、なすべき納税の義務を果たさない・・で・・幸せを求める権利ばかりを他人様に・・年寄りならば痛い膝を折って・・願ったのです。

句。悪銭 身に付かず・・結局は、糖尿病と白内障を発症して、コメディアンの伊東四郎さんがコメディー番組の台詞。みじめ・・みじめ・・です。

脱税は、ある種が個人の発明品であり、ベンチャー企業の人間が思い付きで実行しますが、言葉の通り・・アドベンチャーの冒険ですよ。
理由は、一歩、監獄と娑婆を隔てる道を踏み外したら、所在地・・網走番外地・・と表記された監獄の塀の内側に転落して、人生が完了です。

個人金庫修理労働者の経験者は、語る。
昔の現実社会は、現在がパソコンと呼ぶ記憶装置のような機械が存在しません。

日本人の物事は、すべてがアメリカの猿真似を踏襲していて・・いい加減な世の中でした。

私の証明は、敗戦後に「無」から企業を立ち上げた・・私の唯一ご尊敬を申し上げる故本田宗一郎氏が考え作って販売した・・「ホンダ・スーパーカブ」。
そして、人間に楽しい音楽を聞かせたソニー殿が販売した・・句。大は小を兼ねるといえども、(お)杓文字(しゃもじ)は耳掻きにならず・・小さくて持ち運び可能を最大の特徴とする「ウォーク・マン」です。

アメリカの製品は、ただ、でかいだけ・・能がない。
小さく、便利なホンダ・スーパーカブは、現在も健在です・・ウォークマンも時代の進歩で録音媒体が変化しましたが、同じで健在です。

逆は、日本人が西洋白人の考え方で頭数が揃えば、幸せだ!です。
そして、スェーデンのノーベル賞審査会に願い、日本人がノーベル文学賞を受賞したが、受賞者自身が言うことと行うことは、完全に違い・・とうとう・・自殺しっちゃた~・・誰~れだ!


私は、40年程前の当時が税務署の机の書類の山に逃げ込めた「白色申告」と呼ぶ方法ならば、気楽で自由気ままに、金持ち人間相手に貧乏人のこの私が金銭を得ることが出来ました。

私は、逆に、自由気まま・・即ち・・日本人の因習や日本の法律と立ち向かうことは、苦しいぞ~・・です。

最初は、歌。「狭いながらも楽しい我が家」を持つことが出来ません。

何故?~だ。

日本人の幸せは、衣食住です。

だから・・日本人は、毎日、いつも食うこと。「食」にチマチマと御託を並べて、究極がお米は農家のお方の手間が「八十八」も掛かっている・・縦にして読め・・と・・新しく家に住み着いたお嫁さんに言うから古米や古古米の姑が嫌われるのです。

敗戦後の日本人は、アメリカ人のスタイルの格好が良い・・何事にも負けず嫌いな日本人は、漫画。チンコロ姉ちゃんの胴長短足を隠す・・ロングドレスが憧れの的、要は八頭身モデル・・ミスユニバース3位・・伊東絹子さんに憧れた「衣」の考え方が現在も継続。

だから・・日本人が集まる祭りのフェスティバルは、食い物小屋の陳列騒ぎと中古の衣類販売のフリーマーケットと呼び名を変えて、二足三文のような衣類を販売して、着飾って喜ぶ現実です。

最後の「住」は、そうは簡単に問屋が卸しません・・よ!。

住の不動産でなく、幸せの価値が最大7年間である、「動産」である、自動車の売買と所有であっても、実印を捺印する書類は、複数枚が存在します。

ましてや、人生でたったの一度の最大のお買い物である・・土地・・敗戦前はすべてが借地であったので土地の価値が話題に乗らずに家の造り具合で、「住」としたのでしょう。

私が家の造り具合を見る場合は、お屋敷の瓦屋根の稜線が一直線であるか?否か?です。

屋根が波を打つ状態は、基礎工事がいい加減だから、雨漏りがする・・部屋に仕舞う家財道具の価値が?・・と私は考えました。


そこで、私は、ある種が脱税人生を歩み、今となっては亡き母親が雨天の時に天井裏から・・(洋)ひろし~・・煙が出ているよ~と叫びました。

私は、慌てず騒がず鷹揚に・・屋根裏から雨の水が電灯の電線に上手いこと落ちて・・じゅ~・・と・・水が電線の上で蒸発した・・イギリス人・・ジェームス・ワットの蒸気機関の原点・・ヤカンの蒸気と同じだから・・火事にならないよ・・安心をおし・・と言いましたが、女は歳を食うとダメですね~・・火事が怖いよ~の一点張りでした。

私は、しようがね~な~・・亡くなった(ここで敢えて誰、憚らずに言いますが、まったく利益がなく、19歳~23歳まで授業料を支払った履歴を自慢する『大学』の先輩の)コメディアンであり、俳優であった、歌手だった・・故植木等さんの歌詞。皆まとめて面倒みよう・・to be continued. 

1 件のコメント:

  1. こんにちは・・・
    毎回、何時も楽しく拝読して居ります.
    ito3の脳細胞から繰り出される
    数々の博識や情報には唯々、感嘆です.
    引き出しがどの位か覗いてみたいくらいです.
    シャモジは耳かきに非ず、
    江戸小噺に出てくる様な粋を感じましたねぇ.

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