今日17日の首相官邸は、内閣改造中で政界雀や廊下鳶が大騒ぎです。
私は、童話。浦島太郎ではありませんが、開けた箱から鬼が出るか?蛇が出るか?はたまた女狐が飛び出すか?
何がでるやら開けてのお楽しみ~・・で、新聞拾い読みは、休みの休刊です。
私は、休み時間を利用して、近未来の日本社会の行く末の予想です。
皆様は、休みのときに何をなさいますか?
私は、考えることが、フランスの思想家。ジャン・ジャック・ルソーのように、考える葦ではありませんが、大好きです。
自民党の時代の内閣改造は、代議士の一人が悪の張本人で外野が騒ぎ、ひょうたんから駒で、将棋倒しでした。
民主党は、私が言ってみれば貧乏人の寄り合い所帯の観を呈して、小粒の小山の大将が組合のような組織の夢や幸せに希望を背負って立つので、根本が代議士落選に繋がることなど言わない、しない、漫才のタレント。赤信号 皆で渡れば怖くないの言い草で、日本人が誰でも場当たりに反対する、消費税増税反対に沖縄問題を言って終わり・・絶対に・・もう・・去年のように、夢を夢物語風に夢見る夢子ちゃんのようなことを言いませんでしょう。
現在の日本の根本的に最悪なことは、日本人がアメリカ文化を場当たりで取り入れたパソコンとホームページの作成が典型です。
今年が制定20年ですが、男女雇用均等法が批准されて以後は、男が家の外で額に汗水垂らす労働が悪いことである、早く帰宅して女性の私の労働を手伝え!です。
神代の昔から男が重い物体を持つ、運ぶ、担がなくても人間が頭脳を使えば、男でなくても良いと女性が認識したことは、善ですが、逆に、女性特有の自意識過剰で他人を仕切ることや女性特有の場当たり的な理由で、労働から逃避する、究極がパソコンにたとえればコピー&ペーストのような違法行為のようなことで、夢と幸せを求めることが可能です。
私の詳細な理由は、アメリカのお偉いさんがこう言っているよ!
私が英文を翻訳してあげるよ・・Webページを読みな!翻訳のHow to を教えてあげるので金¥何がしかの金銭を銀行に振り込め!・・です。
女性の言い草に対して男の私が見れば、バカらしくてやってられないよ~・・となり・・当分の間・・日本は無理でしょう。
私が現在の若い人を見れば、親を見捨てたバチが当たったのです・・アメリカに渡ったイチローさんやゴジラの松井さんのように始球式で胸に手を当てるように自分の胸に手を当て、お考えてください
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿