私の大嫌いな小説家やタレントさんが典型です。
今では、一端なことを言って、知事や代議士にチンケなことでは、区市町村の首長に、チンケなことの究極が大学と呼ぶ若者の集まる幼稚園の教授や准教授に収まっていますが、根本をただせば、なんのことはない、ただの何らかのアメリカの模倣です。
典型は、現在の医療技術では絶対に治療不可能な・・脳みそが萎縮する・・俺はアルツハイマー病だよ~・・とアメリカの国民よ!さようならと言って驚かせたアメリカ人は、上官に敬礼!と演技したチンケな元映画俳優であったレーガン大統領です。
これが、私の言う日本はアメリカに遅れること最大40年間!です。
私は、日本人が真珠湾に闇討ちしたのはああだ、こうだ・・悪とは言わずに、言う意味が分からないと言うように、一点を凝視すると歴史が見えます。
現在の年寄りは、心配で心配で、昼寝するので夜に睡眠不可・・もそうです。
私は、さらに、私が歴史をさかのぼれば、軍隊では、上官が一言、部下に命令下せば、必ず、万にも及ぶ善良な将来のある若者の「死」・・日本人は「心に神様を抱かない」、それ行け、ドンドンの損得勘定で動いたので、考えませんでした。
時の元帥・・アイクさん・・ドワイト・デェービット・アイゼンハウアーさんは、心の神様と物事を相談すると・・下痢か便秘症状を呈しました。
軍医さんの診察・・わからね~な~・・です。
日本人ならば、えらい、有名な、言葉が患者の目線で言う大学病院に行ってみな~・・とトコロテン方式で押し出されたアイクさんの行き着いた医者がクーロンさんも難問で原因と治療方法がわからねい~・・です。
病名は、物事の発見と同じ、病名を「クーロン病」と命名して、以後が白人人種から黄色人種の日本人に伝来・・昔の厚生省が難病に指定。
・・のように、私は、考えます。
日本人の大好きな脱税は、学生の大好きなカンニングと同じです。
物事に知能の蓄積がないことは、すぐに、露見します。
私の場合は、脱税で貯金通帳にゼロが増殖したまでは良かったのですが、その後がどうするか?です。
闇雲と権力で押し切ったのは、歴代の田中角栄さんと子分であった小沢イチローさんでしたが、私は不可能です。
我が家では、父と私たち子らが考えました。
最初の1は、近所の元庄屋の地主さんから、借地である土地を購入する。
購入者は、長男の私の兄が購入する。
金銭は、東証第一部上場の企業に勤務する兄の後ろに信用と労働組合が控えています。
兄の言い草は、一家の長男の俺が親の加護の下で育った・・親孝行をしたい、歌手。美川憲一さんの歌。お金をちょうだい・・でなく・・退職金を担保にお金を貸してちょうだい、労働組合がいいでしょう・・です。
日本の貧乏人は、すぐに、税金は¥?円と言いますが、会社勤めの兄が祖父からの借地を地主から土地を買って、すぐに売って金銭で利益を得たのではありません。
税金とは、利益を得た人間から日本の国家が徴収します。
年寄りは、すぐに、消費税が高いと言いますが、年寄りが利益を得たのではありません。
年寄りは、口にしないと必ず「死ぬ」「食べ物」を買ったのです。
利益を得た日本人は、「食べ物」を売って、利益を得た人間ですが、はたして、「利益」とは何?ですか。・・お考えになったことがありますか?
人間が幸せに住む・・基準である・・住宅を建設する土地は、即ち・・土地の価値は、時代によって変化します。
日本の土地の価値は、私が極端に言えば、1989年のバブル景気を頂点にして、2010年の現在まで連続して下降線を辿っています。
日本人は、お釈迦様の掌に乗った孫悟空と同じで下々の民衆の怒号で左右されるのしょう。
時代によって変化するとは、私の母親が雨漏りを心配する・・早く・・父の金庫修理仕事を横取りした私が家を建て替えると考えれば、土地は長男の兄名義の所有で、毎日快適に暮らす母親の住む家の物体が私の所有物と考えれば・・案外に安い金額で所有が可能でしょう。
税金は、支払わずに、新築の家に父と母と私そして近所で18歳の子どもが初めて東京大学に入学・・そして・・上級国家公務員を拝命した弟・・4人が住む家・・に不足の者が私のひろしの嫁だと近所で評判になりました。
物事は、親と同居に時間の分散・・いわゆる・・月賦や登山のように、こつこつと上ると案外に容易いのです。
ダメですよ・・環境の激変で幸せを願うことは!・・後は、言うまい・・聞くまい・・ここでも・・アメリカから遅れて・・プライバシーの問題でしょう・・。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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