兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月8日水曜日

私は、夢と幸せを求めて短い人生を生きるために、一か八の気持ち、筑波大学大学院の山海義之教授のお言葉。「毎日は、死んでも本望」で過ごしました。

 私は、学生の頃に日本を打ち破ったアメリカが
原子爆弾を作って爆発させたこと、その脅威、物事のすべてを
記録しそして、映画に留めたことに、目が覚めました。

 私は、逆に、私自身の泣き言ですが、日本の敗戦後に
まったくの無から、企業を立ち上げて世界に冠たる企業に
成長したのが私の大嫌いな微弱な電気や電流でことを左右させる
ソニー殿と大好きなオートバイや自動車のホンダ殿です。

 他は、すべてが昔の財閥の流れを汲むと言っても、
過言ではない、企業でしょう。

 私が最悪と思う金儲けの企業業界は、私が現実に毎日、幸せを
実感しているので言う訳ではありませんが、医学と製薬でしょう。

 私の理由は、約90年前にカナダの学生のバンディングさんは
指導教授が夏期休暇で研究室が無人となることを知って、
バンディングさんが研究室に間借り生活をしながら、
彼自身が善と信じた病気のことを研究しました。

 90年後の今現在は、私がお世話になるインスリンホルモンを
家畜の牛から人工的に作りだした・・画期的発明です。

 アメリカの軍医のイーライ・リリーさんは、
日本人のように、他人の弱みに付け入る方法もよいのですが、
日本の軍医で小説家の森鴎外さんと違って、
小説を書かず出版せず、逆に、カナダ人学生から製法特許を
購入して作って売って儲けました。

 その後は、日本人ならば貧乏人の系図買いに走ります、そして、
絵画美術品を展示することでしょう。

イーライ・リリーさんは、違うぞ!

 その人個人それぞれが心に抱く「心の神様」と相談して、
特許を無料公開して、現在に至るです。

 日本人は、句。貧すれば鈍す・・です。
次々と自分自身の言い草を持ち出します。

 現在の日本で最たるものは、小山の民主党のお山の大将選びの
選挙でしょう。

 私が言う、このようなことをアメリカの指導者は、
昔から日本人の「コップの中の嵐」と言うのです。

私の要は、日本人には世界に冠たる特許がありません。

 日本人は、噂話とアメリカの意向に、いつも右往左往して、
夢や幸せが掛け声倒れでしょう。
  

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