兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月18日土曜日

日本で必ずや最善とならざるを得ない「原子力発電」のこと。

読売新聞10面に全面広告があります。

表題は、未来にどう備える?

主催:「フォーラム・エネルギーを考える」

講師:井川陽次郎さん(読売新聞東京本社 論説委員)

聞き手:橋本登代子さん(フリーアナウンサー)

現在の日本は、大規模建設現場ならば△■企業体とか、映画ならば◎◎委員会とか、人の気持ちをある方向に導くために××フォーラムとかがあると思います。

要は、私たちが毎日利用するパソコンの画面であっても、ほんとうに小さな場所を一瞬クリックすると、次はこことあそこ、そして、最後に、ご購入いただきありがとうございましたのような、ある種が自己責任と言えば、聞こえが良いのですが、詐欺、誤魔化し、自分自身が求めぬ方向に誘導されてしまうことがあると思います。

今朝の読売新聞でもそうと思います。

講師の井川陽次郎さんは、1982年に東京大学をご卒業したことは、現在が1960年生まれの50歳と思います。

私は、読売新聞即ち日本テレビ即ち報道関係者の定年退職後の行く末は、逆に、NHK関係者ならば都落ちと呼ぶ、考え方と忍耐の2文字で商業放送のテレビで活躍する「手」や「道」もあると思います。

が・・しかし・・失礼ながら、日本の地方の究極である北海道の札幌テレビを退職した10数余の女性は、集まり「ボイス オブ サッポロ」を設立して、毎日やることと言えば、意味不明な「聞き手」だとのことです。

彼女らは、話すことで夢と幸せを求めて札幌テレビに入社したが、ある日を期して聞く側の人間になることが私は不幸なことだと思います。

彼女らの言い草は、「聞き手」と呼ぶ職業は、即ち、知能が劣る皆様方に代わって、退職アナウンサー集合体の内の一つのパート・部品である一人の私が(聞い手)やる・・職業と思います。

以上のことはどうでもよいのですが、7月21日、札幌市のホテルポールスター札幌で、~現役記者が日本のエネルギー、低炭素社会を語る~とあります。

井川陽二郎さんは、現役記者であると身分を明かしました。
一方では、総合資源エネルギー調査会原子力安全・保安部会核燃料サイクル安全小委員会委員。とプロフィールにあると思います。

私は、読売新聞10面の広告は、読売新聞東京本社 論説委員の井川氏自身の広告?であるのかと思いました。
皆様は、「フォーラム・エネルギーを考える」組合の広告であるのか?悩むと思います。

井川氏の要は、原子力発電などの科学技術をより理解することで、地球温暖化への取り組みも変わってくると・・昭和天皇のお言葉のように・・・・思います。で結んでいます。

私は、報道関係者特有の騒ぎの問題を提案して、逃げるそして沈静化を求める「昔の言葉。マッチで火災を発生させて、威勢良くポンプ車に乗って消火するために関係者に金銭を要求・・マッチポンプ」ことが非常に悪いことであると思いますでなく「非常に最悪」である。

私は、日本人の不幸の原点・・戦争と原爆・・に対して日本人の幸せの原点・・戦争と敗戦でアメリカから与えられた言論の自由・・アメリカの広告キャンペインの方法とアメリカから与えられた男女同権・・を考えざるを得ません。 

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