典型は、国会で総理!総理!と大騒ぎた人が、金銭を誤魔化して、選挙民の前で涙を流して、禊を受けてリベンジが叶いました。
同じく、ボランティアの最前線に立ってジャンヌダルクばりに行進、アメリカのCNN.COMの方法を真似て、テレビ中継したアナウンサーは、後輩のアナウンサーたちにトコロテン方式で押されて退社。
その後の彼女は、世界一ではなくては、何故?いけないのと!途方も無い考え方で仕分けの帝王に、リベンジが叶いました。
・・のように、兎に角、有名人や代議士は、脳みそで、世界を相手に金銭を得る労働の切っ掛けを考えることが大事であると認識すべきです。
と・・同じように、読売夕刊1面は、日本がアメリカと戦争して負けた・・そして・・アメリカの軍隊を受け入れるとアメリカに約束した。
平和ボケした日本の代議士連中は、もう、絶対に戦争しないと憲法に書いたから戦争がない・・即ち・・アメリカの軍隊は日本から立ち去れ!
アメリカ人は、日本が敗戦で戦争を放棄したが、アメリカは戦争の句。相手変わって主変わらず・・です。
日本人とアメリカ人の認識の違いです。
結局は、大山鳴動してネズミの一匹も出ません。
選挙で政権が変わることは、ほんとうに良いことですが、日本人は古来から敵が来襲すると北の方向の鬼門を閉めろ!・・お寺さんの鐘を外して黒船に向けて置く・・芸者のお吉さんを人身御供に差し出す・・その後は、アメリカの特許に従う・・結局は労働しません。
私は、せめて・・二面・・アメリカのご婦人のように、
左手でお嬢ちゃん!右手で優勝カップ!・・目玉は国旗を見上げる・・ようなお姿がいいな~・・。
日本人は、4面のようないつも同じ・・優勝カップにキッス・・あるいは、勝っても負けても・・涙涙涙・・進歩がありませんね!
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
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