兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月12日日曜日

皆様が思い悩むお子様のこと・・。

 私がご容赦を願うことは、昨日のブログ・・
「混迷経済 識者に聞く」の日付けが10日でした。

 学生時代でなく、生徒の時代に、旺文社殿発行の受験雑誌に
登場した「ケアレスミス」です・・

ごめんなさい・・漫画「サザエさん」のイクラちゃんの台詞で・・です~。

 次は、私が文章を下書きするスペースと皆様が実際にご覧いただく、文章の区切りにチグハグがありますことをご容赦ください。

 今日は、間違いなく、12日は、亡き母親のころから
半世紀以上の実績を誇り、私が継続している、
ある種のライフワークです・・現在はパソコンのことを考えれば、当然です。

 それは、自己責任と呼ぶ、責任逃れで人生相談と書かずに、
「人生案内」です。

 今朝は、私たち夫婦のように、確固たる考えと継続する信念を
持たぬ女性は、いつも、他人の目・・即ち・・親兄弟親戚縁者の意見や日本人の伝統、因習にそして西洋白人のように自分自身が心で信ずる「宗教」に起因しない・・日本人特有のその場限りの損得勘定で、離別の宿命を持つ、友だちの意見にさえにも右往左往している始末です。

結局のところは、ダメ・・です。
 読売新聞社お抱えのある種が女性の心を読む、日本人全体からしてみれば、選挙ではいつも出ると負けでダメと烙印を押されたお方です。

 以前は、どこかの駅弁大学以下のご教授でいらっしゃったが、
新聞の今の肩書きは、評論家・・樋口恵子さんの回答があります。

句。捨てる紙あれば、拾う紙あり・・。

 人生を彷徨う20代の主婦は、お子さんをお一人授かり、
充実した日々を送っていると宣言。

 私は、女性ご自身が幸せだ!充実している!と宣言するならば、それで、いい~じゃ~ね~か!と、思うのですが・・主義主張を
断固貫くことが不能の意志薄弱の人間は、「煩悩」がそうさせるでしょう・・か?

 悩む女性は、もう、お子さんなんてな餓鬼は一人でたくさん!
第二子を望まずと友だちの前で宣言してしまったのです。

 私は、同性の友だちがああ・・そうか・・で、いい~じゃ~ね~か!と言えば、また、「煩悩が頭を擡げ」悩みと答えが違うでしょう。

要は、どちらに転んでもダメですが~・・誰かに注目されたいのです。

 女性の友だちの言い草は、お前さんがお子さんを一人産んで、まだ、子どもを数多く生める体力を持ちながら、一人で打ち止めなんかして、以後の人生を遊んで暮らすとは、ずるい!ぞ~!・・と・・20代の女性は、女性の友だちから叱責されて、悩み・・人生案内に投書です。

 女性の樋口恵子さんのアドバイスは、他人の悩みを解決せずに、最初に先ず、彼女ご自身の肉体上のハンディキャップのことを持ち出して同情を誘い、今流行の親の介護の問題までも持ち出して、最後が男女同権とキリスト教?を推進する手前、漢字で「兄弟」と記述せすに、一人っ子と呼ぶ者は、そもそもが「きょうだいは他人の始まり」の悲しみが無いと言うのです。

 最後の女史の言い草は、まったく的外れの言い草で、世の中にはお子さんを神様のさじ加減で、授からないお方も世の中にいらっしゃる・・当然でしょうと私は考えるのですが、女史は悩む女性に自説をあまり声高に論じないないほうがよいと思いますよ~・・要は黙っていろ!で終了・・後は、日本人得意の神様にもなった気分で、日本人にありきたりの因習で善と呼ばれることを言って終わりです。

 紙面のこの部分は、人生案内なので、女史の私が結論を出さない・・です。

 私が承知する・・結婚した女性に善と思える男のアドバイスは違うぞ!良く聞けよ!昔、イギリスのエリザベス女王が結婚して、女王が時の首相・・チャーチルさんに相談・・チャーチル君のアドバイスは、子どもが一人がチャイルドでは国家が衰退する・・最低が二人!のチルドレンを願うと言いました・・だから・・語尾変化でチャールズ・・が誕生?・・まさか~・・でしょう。

 私の今までの話は、当時、ポンドが¥1000のころに聞いた話です。

 さて、私の場合は、子どもの数・・子どものころが「貧乏人の子沢山」・・嫌なこった・・二人が金銭を稼ぎ、子どもがいない人生を選択しました・・子なしの共稼ぎ・・英語で、double income no kids ・・DINKS・・バブル景気の流行語・・ディンクスで現在に至るです。

 ディンクスは、いいですよ~・・幸せですよ~・・嫌になったら、即・・離婚ができる・・大きな幸せは、結婚当初からです。

最近NHKは、放送しました。
私の人生訓は、「人間の幸せとは何ぞや?」です。
離婚の悲劇と不幸は・・子どもがいるので、悲劇です、不幸です・・子どもが先か?不幸が先か?私は悩むです。

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