兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月22日水曜日

私の人生と言葉は、悪く汚く他人のことを考えない、貧乏人の系図買い。

今日は、平成6年10月3日に行年87歳で、布団に下の垂れ流しと汚れた手で部屋の壁を手探りで徘徊しながら、愚妻の世話した疫病神の父親がとうとう、死んで、世話する光景をアルツハイマーの母親は、いいんだよ・・寝ているからそっ~として、置いておやりと言いました。

私夫婦二人は、そうも行かずに、お寺さんにお願いして、父を弔って、お寺さん関係カレンダー計算で17回忌です。

今年は、地球温暖化現象を夏場に大騒ぎする人が言うと暑く、逆に涼しい北海道旅行もして、東京新盆計算の日には、お墓参りは、ごめんなさい・・後日涼しい日を狙って、神奈川県の相模湖の近くお墓で眠っていてね!

私は、我が家の軒先で父親の白骨と同じようなおがらを蒸篭の上に置いて寝かして燃やして、司会者。桂三枝さんのお言葉で・・いらっしゃ~い・・です。

私たち夫婦は、子どもは餓鬼の考えで人生を過ごした手前・・私の考えが日本人は、先祖や死人を基準にしています。

西洋人は、心に信ずる神様の誕生日を基準にすることが違う・・と考えます。

だから・・敗戦後に進駐軍のアメリカ人は、日本人は、伝説を歴史に置き換えたことが「悪である」といいました。

典型は、戦争中に紀元2600年と言い・・飛行機の名前をゼロ式戦闘機と呼び・・多くの特攻隊員が死んで可哀相・・と言葉を発します・・が・・。

一方では、特攻隊員は、郷土訪問飛行と名を借りて・・両親の住む家の上空を私も悩む糖尿病とお聞きした、故三橋美智也さんの歌。鳶がくるりと輪を描いた~・・飛んで・・おかあさん・・おとうさん・・これから・・行きます・・のご挨拶が出来たことは、幸せでした。

さらに・・飛行機は、特攻隊の基地に帰還して、基地の側の旅館には、愛する女房や許嫁が別れの挨拶をするために、一夜を共にした「幸せ者」だと私は断じて考えます・・文学大好き人間と何でも可哀相大好きの皆様は?

そこで・・今日は、これから17回忌の挨拶とお墓掃除を兼ねてこれから・・飛行機でなく、自動車でドライブしながら・・相模湖の側のお寺までいきます・・ので・・完。

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