20日の読売新聞拾い読み・・でなく・・私からの提案です。
1面をご覧ください・・野球選手のイチローさんは、日米で通算3500安打
世の親御さんは、お子さんが誕生すると、必ずや絵本の読み聞かせです。
絵本に描かれた国旗に指を指して、これが日本~・・アメリカ!イギリス、ドイツだこいつだとお子さまがとうとうと、立て板に水ならば、親御さんならずとも句。三つの神童 六つの天才 二十の凡才で日本人の親が必ず、絶対に、「煩悩」に陥ることを認識しないで先へ先へとお子様の成長を願います。
私がお子さんは、句。親が無くとも子は育つ・・です。
私が親のお方を小バカにした言い方で言えば、子どもの親と言う者は、親バカちゃんりん 屋根屋の風鈴です。
私の要は、子どもの親は公園で子犬を連れて散歩する人間のような他人のこと・・ましてや、子どもが日々成長することさえ気が付かない、不思議な動物と言うべき口が達者で損得勘定の発達した生命体です。
子どもは、成長して自我に目覚めます。
反対にすでに成長してしまった子どもの親である有名タレントは、俺が築いた積み木が崩れた~と泣き言を私が私自身の心の変化を「ブログ」で表現するパソコンの物体が、昔は「無」の状態でしたので、しようがない、書籍にして、私の結論が親は子どもを種にした金儲け。
・・のように・・私は、子どもの親と呼ぶ生命体は、子どもが成長すると面倒くさい生命体と思うのでしょう・・だから・・赤の他人に俺の子どもの面倒を見ろ!で野球やサッカーのチームに押し込むのです。
子どもが野球チームでコーチから言われることは、ストライク・ゾーンに来たボールは絶対に打て、ボール・ゾーンのボールは決して打つな!です。
投手は、コーチから次は直球、カーブと命令されたことだけに集中すればことが済みます。
日本の少年野球選手は、ストライク・ゾーンに投球不能やボールを上手に打てない場合は漫画。「巨人の星」の星飛馬のように、大人が子どもの野球の才能を度外視して、兎に角・・練習に励めが日本人の美点です。
日本人野球の最悪な点です。
私の場合は、他人の見たこと触ったことことのない、開かない金庫をこの俺が考えて開けた~・・労働した金銭を出せ~・・楽しかったです。
楽しい理由は、私に他人の金庫を開ける才能があったから。そして。金銭が手に入った。文武両道が必要です。
日本人の根本は、物事を考えない・・他人から命令されて、暮らすので不幸なのです。
アメリカの野球は、Play ballのCallで始まり、たしかに、子どもたちが伸び伸びと野球を楽しんでいる光景をアメリカ映画で見ます。
日本の少年野球は、何のことはない昔の大日本帝国軍隊と同じでしょう。
コーチは、自分自身が野球で成功しなったダメな理由で、企業からリストラされたダメな理由で、現在の地位を得たのです。
コーチは、子どもを相手にある種がサディズムの観を呈し・・根本とすべてが紺屋の白袴です。
子どもの親は、子どもに手が掛からずに都合が良く・・ここからが、あわよくば、イチローさんのような選手になれるのかも知れないわ~・・と・・子どもに過度の期待です。
私が才能ない人間は、練習だけではダメだ~ですが、子どものときに親子が野球の才能の無いことを認識すれば、幸せですが、賭け事のようにbeginer's luckでホームランでも打とう者なら有頂天で、近所の人間からは、豚も煽てれば木に登ると言われても、分からず屋はもう終わりです。
子どものときから日本人は、ある種が他人から命令されたこと・・しかも・・二者択一で生活しています。
日本人は、物事を臨機応変に考えることが出来ない人間に日本人全員が努力しているようなものです。
だから・・日本人は、アメリカ人が日曜日に一家総出のお祈りをしに教会いる隙を狙って、アメリカ国家に日本国大使の引き上げと宣戦布告せずに真珠湾を攻撃した・・万歳・万歳・勝った・勝った・・とぬか喜びでした。
私がこのことを日本人に言うとすぐに、言葉を変えて、アメリカが原爆を使用したのは卑怯だと言います。
喧嘩の切っ掛けでなく、先に、喧嘩を仕掛けたが日本であり・・JAP・・です。
皆様は、新聞の1面に掲載された・・イチローさんの快挙・・のニュースから私のような考えが浮かびますか?
私は、子どもの頃から不器用で野球のボールを打てない、捕れない不幸な少年でした。
私は、ベンチでなく、野原に独り寂しく、腰を下ろして他人の打ったボールを見るだけ・・で・・ちっ~とも・・野球なんて面白くね~・・でしたが、逆に、他人の行動を見る目を養うことが出来ました。
人生には、必ず、相反することが存在します。
自分は、不幸・・それは、嘘です・・ただ・・今現在が違う方向を見ているだけのことです。
もし・・IF・・ですが、見る方向を変えれば・・変えることが出来たら、な~んだ・・こんなことで不幸であったと必ずやご認識なされることでしょう。
私の人生は、功成り名遂げた人の言葉の受け売りです。 1=アメリカの大統領選挙の方法で、すべては情報公開です 2=ケネディー大統領の演説は、いつでも、どこでも、誰でも願うことでした。 3=東京大学の加藤寛一朗名誉教授は、人生は、一つのことを好きであり続けよ!と仰った。 4=筑波大学大学院の山海義之教授は、人生は、好きなことならば死んでも本望だ! 5=文化勲章受章者の故中川一政氏は、人生は、他人から教えを受けることは、意味がない、私自身は自己責任で全てを決定しました理由で責任を他人に転嫁しません。 6=故菅原通済氏は、1ヶ月の給料を一晩で遊べ、人生感が変わるぞ!は真実でした。 7=故本田宗一郎氏は、免状では生活ができないそして本は嘘を言うので読まないことに私も従いました。 8=イギリスの諺は、一つで満足ならば、二つは要らないですが、私は逆に全てが複数を求めて、物事を対比して優劣を判断しました。 9=私の結論と究極は、私の人生の基準や原点・・「情報公開」に戻りますが、小説家の邱永漢さんは、日本人の秘密主義は物事の価格を公表しない、私が金額を明確して、現在に至るです。
0 件のコメント:
コメントを投稿