兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。

兎に角、男が女性を好きである理由を言えません。
私は、子どものころから自動車と運転に修理が大好きで、半世紀、約100万km走行して無事故が自慢ですが、逆に、自動車の姿格好が無頓着で、負け惜しみですが、自動車なんてな乗り物は、中古で走れば、故障で止まれば修理して、乗れば良い・・1996年製¥750万円を2005年に¥100万円で 買い求めて、壁に当たると損だ!買うことも損だ!大好きな中古車は中古の部品でちょうど良い、左前方のコーナーに原価と手間賃無料で・・無事故のために楽しみと廃物利用で、自作のコーナーポールを取り付けました。・・兎に角・・この先短い人生は、楽しく、誰もがしない、思いもしない、画期的なことが大好きです。

2010年9月29日水曜日

日本人の心の幸せは、アメリカから遅れて40年です。

私が幸せを求めた方法は、保険と法律に頼ることが・・ダメ・・と若い頃に決めました。

現在の若い人は、何事も海外旅行が典型ですが、保険があるので、大丈夫!と現在とまったく違う考え方を持ち出すので、不幸です。

逆は、保険があるが不幸であるのは、失業保険であると、私が持ち出せば皆様はすぐにご納得いただけるはずです。

私の場合は、自動車を運転することに必要なことは、法律に従うことが義務です・・当然です・・だけど・・法律に従い酒飲み運転で他人を殺すことが・・バカ・・私が即バカを殺せ!ですが、バカは根本を考えずに、すぐに、かわいそう・・を持ち出して、話し合いが「終了」。

日本と日本人は、日本の憲法を基準にして、何事も行動や考え方が決定されます。

逆に憲法を認識しない、認識できない人は、不幸です。

私が認識したことは、人生で夢や幸せを求めるために、憲法から連続する大きな法律の下に、自動車を運転するためには、2年に一度、私が絶対に守るべき、「車検」と呼ぶ小さな規則が存在するのです。

車検は、「強制保険」と呼ぶ保険に加えて、さらに、義務に相当する「任意保険」が存在します。
徳川将軍さんのおっしゃる・・駕籠に乗る者、担ぐ者、さらに、草鞋を編む者・・で、必ず、上下関係が存在します。

物事を認識するか?否か?です。

私は、パソコンで遊ぶならば、ファイルの階層です、階層を厳守して、半世紀ですが、まったくの無事故であった理由で、保険の掛け金・・即ち・・義務に対して金銭の利益が「無」のゼロです。

私は、さらに、考え方を変えますが、皆様はご納得ができますか?

昨日9月28日は、人間と人間の約束ごとだけで金銭を貸す、そして、利益を得る株式会社・・消費者金融の株式会社の「武富士」殿は、会社更生法を裁判所が適用することを申請したことは私が平たく言えば、父さん~・・倒産したよ~もう~借金取りが来ないよ~・・と喜び叫ぶか?あるいは、残念至極・・余分に支払った利息が返還されないか?です。

私が認識することは、アメリカから最大40年遅れて、日本人と日本にたどり着いたです。

私がキリスト教を信じる西洋白人アメリカ人は、さらに、歴史をさかのぼれば、海賊のイギリスを形成したアングロサクソン人は、弱い人間の足元を見て、約束させて、義務と認識させて、利益を求めることが人間の道、さらに、お天道様の道に外れること・・ダメなこと・・であると考えたのです。

日本人は、逆に、他人様の弱みを握って・・昔は女房や娘を借金のかたに出せ!でした・・現在でも売春行為で金銭を得て、金銭を返せが横行する世の中です。

私は、日本人の心の中に善悪を考える神様が存在しないと考えます。

日本人の心にあるのは、良い悪いを除外して、その場限りの考え方です。

日本と日本人は、やっとのことですが、金銭の貸し借りの約束ごとは、その場限りの約束ごとでなく、詳細は私に関係がないので承知しませんが、給料の3分の1の金銭の額が貸し借り可能です。

日本人の心は、私の考えることが「趣味の楽しみ」ごとがありません。

日本人の毎日は、「煩悩」のように、労働して、食事して、寝るだけです。

年に一度の収穫時期は、お祭り騒ぎ・・映画。「次郎長三国志」お寺の境内で、寺銭を賭けて、2分の1の確率・・「丁半バクチ」・・で、勝った負けたで「借金」・・借金の返済は、女房と娘が宿場の売春で、バカ親を助けるのです・・菊池寛の小説。「父帰る」。

小説を読んだ日本人は、感動や納得・・無芸大食の日本人の趣味は、「読書」・・私が「嫌なこった」です。

私は、違います。

私が子どもの頃から信じた幸せは、一つのことを好きであり続けることが・・趣味で、そして、感動したことが・・これ!

http://www.youtube.com/watch?v=7iGXP_UBog4&feature=fvw

2 件のコメント:

  1. こんばんは・・・
    私の好きなカントリーソングを
    久々に堪能しました.
    1955年代に流行ったサウンドです.
    私もギターを奏でた端くれとしては、
    鳥肌モンです.
    この頃のナンバーワン歌手では、
    ジョニー・キャッシュという歌手がいました.
    伝説の歌手です.映画化もされました.
    そして、その前座として、
    エルビス・プレスリーが歌ってたのを覚えています.
    ito3さんが、こういうのを好みとは
    知りませんでした.

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  2. kazさん! 
    コメントありがとうございました。
    私の育ったころは、兎に角、今でもそうですが、珍しいものに、興味を抱く・・子供のころに読んだ小説。餓鬼が細い蜘蛛の糸を攀じ登る姿です。

    今で聞いた音楽は、三味線に笛や太鼓に対して、びっくり仰天でした。

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